Real Leather?

と今回は英語で書いてみました(笑)相変わらず今年もリアルレザーが大流行の予感です(笑)

というのも今ふと思ったのは最近は意外とフェイクレザーを見かけないなぁと、、、確かにフェイクレザーは安いですがちゃんとしたブランドのものだとライダースジャケットで3万円くらいしますよね、、、片やレザーライダースジャケットでも4万円弱。費用対効果から言ったらリアルレザーの方が断然お得ですよね。フェイクレザーを10年も着る人はいないでしょうから、、、かといってリアルレザージャケットでもそんなには着ないですよね、、、とはいえ何年かは余裕で着られるのでデザインさえ間違えなければリアルレザージャケットの大勝利となるはずです。しかもフェイクレザーの3年物とリアルレザージャケットの3年物はアジの出方が違います。

同じ年月を経たものでもフェイクだと古く見えちゃいます。リアルレザーの方はいい感じに着てる人の体の形や動きに馴染んできて動きやすく、しかも柔らかくなってきます。なので若い人でどうせ1年しか着ない、、、という人も是非リアルレザージャケットの購入をお勧めいたします。買いやすい値段のものもいっぱい出てるのでぜひ自分にあるレザージャケット見つけてくださいね。

レザーライダースジャケット

レザーライダースジャケット バイカーなら必ず一着を所有しているライダースジャケット。ソリッドなシングルレザーライダースジャケットは、常に危険と隣り合わせのクリティカルな状況で、ストイックに走り続ける男のために生を受けて、勝利という二文字のためだけに存在するスピードの申し子だ。 レザーライダースジャケットの黎明期から1950年頃までは、当時入手が容易だった馬革が多く用いられている。それに代わって60年代頃からは牛革が使われることが主流となったレザーライダースジャケット。レザーライダースジャケットは、転倒や激突による怪我を防ぐためカフスはニットリブではなくレザーでスリーヴからの一体型を採用。 カフスに設けられたジッパーを開けてレザージャケットを着脱する仕様は、ライダースジャケットを印象付けるディテールだ。 バイカーならば必ず一着は所有しているレザーライダースジャケット。シングルジップでショート丈のレザージャケットはやはりクールだ。

レザージャケットに欠かせないパートナー レザージャケットを男らしく着こなすためには。引き締まった足元が必要だ。そこでタイトシルエットからダークカラーを採用したシャープなブーツを合わせてみてはいかがだろうか。レザージャケットに着ぶくれはにあわない。革の質感やオーラを引き立てる名わき役として活躍してくれるはずだ。無駄な装飾を廃し研ぎ澄まされたレザージャケットスタイルを手に入れてほしい。